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料 メ ル マ ガ + 良 質 な 教 材 を 活 用 し て 、 確 実 に 英 語 を モ ノ に す る ! |
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更 新 履 歴
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以下の人は要チェック!
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忙しくてなかなか英語の勉強をする暇がない人 |
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とりあえず何から始めればいいかわからない人 |
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いろいろ試してみたけどうまく行かなかった人 |
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仕事で英語やTOEICのスコアアップが必要な人 |
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とにかく英語をなんとかしたいと思っている人 |
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最大の秘訣は【英語を好きになること、根気よく続けること】です 
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はじめに
留学しなくたって、高いお金を払って英会話スクールに通わなくたって、
英語ペラペラのバイリンガルにはなれるんです。
逆に、せっかく留学したのにあまり話せない人もいれば、英会話スクールに通っているのになかなか成果を実感できない人もいます。
それはなぜか?
まず、英語がニガテな人に多いのが【英語=苦痛】
だと思っている人。
試験にパスするため、会社で必要とされているため、「仕方なく」勉強している人たちです。また、学生時代に出会った英語の先生が悪かった、という声も多いです。
英語との最初の出会いが悪かったんですね(^ω^;)
学校で習う英語は、実際にはあまり使えない【化石のようなフレーズ】が多い、というのも、英語が嫌いになってしまう原因のひとつだと思います。
そして、英会話学校や通信講座に申し込むだけで安心してしまう、【主体的な学習】ができていない人。
週に1回や2回英語に触れるくらいでは、英語はまず身につきません。
毎日継続して触れること、そして定期的に復習を繰り返すことが重要です。
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英語上達のために一番大切なのは、できるだけ【毎日触れる】こと。
そしてそのためには【英語を好きになる】こと。
【具体的な目標&期限を定める】こと。
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私は、大学時代に行った1ヶ月の語学研修をのぞいては、留学経験や海外在住経験はありません。
ただ、中学に上がる前の半年だけ、子供向けの英会話学校に行っていました。
日本人の教師に『勉強』としての英語を教わる前に、ネイティブから直接
『コミュニケーションのツール』としての英語
を教わったのです。
たとえカタコトでも、英語のフレーズが通じるたびに楽しくてたまりませんでした。
それ以来、英語が大好きなんです。
だから、英語を話せるようになるための努力は苦痛ではありませんでした。
小学6年の夏、まだ英語のつづりも読めないうちから、毎日NHKラジオ講座を欠かさず聴いて、フレーズを耳から丸暗記していたんです。
すべてはキャロル(英会話学校の先生)とレッスン後、他の生徒がいなくなった教室で、ひみつのおしゃべりをするために!
中学に上がってからは、たとえ他の教科が全てダメでも、英語だけは誰にも負けたくありませんでした。 代数幾何だの生物だのは20点台でしたが・・・英語だけは90点を下回ったことがありませんでした。
ただ、やはり手探りの独学には限界があって、壁にぶち当たり、成績が伸び悩んだ時期もありました。そんなときだけ、4〜5ヶ月短期集中でプロの指導を受けました。
(プロというのは、有名英語塾の講師です)
時には通信講座や英会話教材も利用しました。
外大ではかなりマニアックに英語を研究したり、腱鞘炎になりそうなほど辞書を引く毎日でしたw
もちろん、いくら最高の先生がつき、良質な教材を手に入れたところで、知識を身につけるという実際の作業をするのは自分自身ですから、決して【楽な道】ではありませんでしたが、いろいろと試行錯誤しているうちに、英語学習に本当に欠かせないトレーニングとは何なのか、その最短距離がわかりました。
そして自ら英語塾の講師となって生徒の指導に当たったり、社会人向けの英語学習ソフトの企画・開発をしていくなかで、そのトレーニング法が「英語が嫌い」「大の苦手」という方々にもかなり効果的であることを実感しました。
最初は英語が苦痛でしかなかったという方々から、
「英語が好きになりました!」
「もっともっと話したい!」
「語学研修に行ってきました!」
「英文科を受験することにしました!」
といった声を、本当にたくさんいただくことができたんです。
英語が嫌いだった人に英語の楽しさを知ってもらえることが、何よりの喜びです。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ このサイトでは、私が実践してきた英語学習法、英語上達への近道や、
皆さんの学習をサポートする優良コンテンツを提供していきたいと思います。
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まずはどうか、英語を好きになってくださいね。
それこそが、今後欠かすことのできない単語暗記、文法学習などといった地味で膨大な作業を支えるための、最強のモチベーションとなります。
英語を使って国境を越えたコミュニケーションをする・・・ 
この楽しさを知らないで「英語はキライです、ニガテです、必要ないです」なんて言って諦めてしまうなんて、こんなにもったいないことはないですよ!
もちろん努力ナシでペラペラにはなれませんが、努力したらした分だけ報われる、
フレーズを覚えたら覚えた分だけ会話ができるようになる・・・
がんばった分だけ必ず返ってくる、だから本当にやりがいがある作業なんです。
世間では『英語学習(とくに発音)は●歳までじゃないと身につかない』とか『●年以上英語圏で生活しないとダメだ』とか、もっともらしいことを言っては英語学習者の不安を煽っていますが(^_^;)私は英語はそんなややこしいものではないと思っています。
英語ができない理由、それは・・・
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知らない(知識として曖昧な)フレーズは聞き取れない
知っているフレーズでも、正しい発音を知らなければ聞き取れない
知らない(知識として曖昧な)フレーズは話せない
知らない音(日本語にない音)は発音できない
上っ面の意味や日本語訳しか覚えていないフレーズは結局使えない
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これに尽きると思うんです。つまり原因は単に【よく知らない】から。
裏を返せば【知ってさえいれば聞き取れるし、話せる】のです。
英語は、とりあえず丸暗記しさえすれば話せるようになります。
そして暗記したフレーズを実践で使うことによって、感覚が磨かれていく。
フレーズの正しいニュアンスがつかめてくる。
(逆にフレーズを暗記する際に、そのニュアンス、使うべきシチュエーションまでセットで覚えておけば、それは即【生きた知識】となります)
いつの間にか【日本語→英語】ではなく【英語→英語】で考えている自分に気づく。
・・・うーん、やっぱり英語って楽しそうじゃないですか!?(≧ω≦)
ではでは、さっそく具体的なトレーニングに入っていきましょう♪
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